最もよく効く落ち込み解消法とは


落ち込みを解消する方法を紹介します。

この方法は最強にふさわしい方法です。

あなたは、落ち込むことありますか。余計な質問か。

もし、あれば、その解消法をお教えします。

皆何かしら悩みをもち、困難にぶち当たっている。一つが解決されたと思ったら、次がやって来る。

しかし、これが死ぬまで続く。

もし、悩んでいるなら、落ち込んでいるなら、この記事を力になります。

 

私は、明るそうに振る舞うがこの何年間は毎日落ち込みがある。

渋い顔してトイレで考え込む時もある。

几帳面な性格なのか。心配性なのか。深刻な問題抱え込んでいるのか。単なるチキンなのか。

落ち込む事は、結構普通の事になっている。

と聞いて、どんだけ問題を抱えているんだよ、と若干可哀想に思ってくれていませんか。

心配無用です。

確かに悩み事はあるが、マイプロブレムはマイプロブレムです。

この姿勢が僕の芯にまで行き渡った実感があるから全然問題ないです。

それに、落ち込みがあり、それを隠す、緩める努力を惜しまないスタイルは嫌いじゃないです。

キツイ時こそ、明るく振る舞う方が力になる。

 

明るさと言えば、笑顔です。

笑顔は凄いですよ。

 

3分だけ笑顔を作ってみればその差が分かると思う。

芯から暖かさが伝わり、力がわく感覚を覚える。前向きになれます。

著者の私事ですが、どんな状況でも将来を前向きにとらえる努力している。心も日に日に強くなっている。

ボクシング負けるかもしれないが、精神力はそれなりの力を出せます。笑

そもそも、落ち込みは喜びと同じく、ただの感情です。

自分の行動によっていくらでも変えられるし、勝手に変わっている時もある。

好き勝手に解釈も出来る。

前向きにとらえようと思えば、その通りになる扱いやすい感情です。

いちいちそんな感情に左右されても仕方ないです。

深呼吸して焦らずに動き出せばいいです。

焦らずに動き出せば、自分の力を何%か多めに出せます。足が地面にしっかり着くから効率的に動けるから。

行動には力ある。感情にも力がある。

心を強くもち、それを維持しようと行動していればうまくいく。

これがなかなか難しい事かもしれないが、開き直るといういい方法がある。

開き直りはいい意味で捉えば、強力な前向きツールです。

問題は問題、自分の事を強くする身内のようなものだと認識すれば行動の方向性も変わってくるでしょう。

守りの姿勢で固まる自分の殻を破り、思い切りのいい行動が増えると期待しています。

少なくても自分が努力すれば状況は変えられるという期待を抱いた方が自分有利になる。

時には肩に力入れた方がいいと思います。力が入った状態がいい事もある。

肩の力を抜いて油断するよりは確かにいい。

ただ、いつでもゆったり出来るという楽観的な所も少々要ると思いますね。

トイレ中で十分です。

そのあとの本物のゆったりは大人の最高のゆったり以上の快感を得られると思う。

どこかに書かれていそうな、そして偉そうな記事ですが、どうぞ許してください。

こんな事を正直に伝えたくなりました。

お互い頑張りましょう。

僕がメルマガ読者に向けていつも臆病者の科学的企業法という本を読んでくださいと勧めている。

企業法という狭い範囲に向けて書かれたな思っきや、違います。全ての人、特に行動ができなくて悩んでいる方向けに書かれている本です。

僕が読んでいい感じにインスピレーションを受けた一冊ですから恥じる事なく紹介できます。

なかなか行動に踏み出せないなと弱気になっていれば読んでみてください。

力になる。ぜひ、読んでみてください。

自分を奮い立たせ、力強く動きだすのもメンタリズムです。自己メンタリズムです。


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