楽すれば成功する(実証済みの方法がある)


楽して効率上げる方法楽しても成功することは出来る。

むしろ、楽した方が成功しやすくなる。

変わったことを言って読者の気を引こうとするズルいやつだなと思っているところでしょうか。

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その逆だろい!

もっと頑張った方が成功するに決まっているじゃないかとあきれた顔しているところでしょうか。

 

ちょっと待ってください。

楽しても成功できるいい方法あるんですよ。

その効果が多くのビジネスパーソンによって実証済みですので安心して聞いてください。

 

前置きをここまでにして、その方法をズバリいいます。

 

やらない事を決めることです。

 

やらないことをしっかり決めておけば、無駄が減ります。やることが浮き上がってくる。やるべき事はやって、やらなくてもいいことはやらない。

これは、全てです。

 

厳密に言えば、楽するわけではないのですが不要な疲労を避けるところがポイントです。

 

我々人間には時間の制限があります。1日に24時間しか与えられていない。

そのうち、活発的に行動出来るのは伸ばして10時間です。

その10時間でどれだけ多くのことを、どれだけ効率的にやれるかが成功と失敗の分かれ目です。

無駄に過ごしてはいけないです。

 

残念ながら、我々には時間の制限だけではなく、力の制限もあります。

いつまでたってもやり続けることは無理です。

出来る事と出来ないことがあります。出来る事であっても、時間の制限や体力の限界で諦めなければいけない時だってある。

 

そんな時に、考えるべきなのは、本当にやるべき事は何なのか、やらなくてもいいことは何なのかです。

 

そして、やることだけやるようにすれば、やることのために力の温存が出来る。

これは、賢いやり方です。

 

そして、特定の事だけに力を集中させてやれば、効率が上がり、出来ばいもよくなる。能力も劇的に上がるでしょう。

そして、能力が上がれば、時間も節約でき、他の事にも挑戦できるようになる。

いいことづくしです。

 

やらないこともやろうとすれば、時間がかかるし、やったとしても質も下がるし、無駄なだけです。

プレッシャーにもなるので精神的に好ましくないです。

 

やらないことを決めちゃってください。

やることだけ集中してやればいいです。その分野、もっと上手くなるので結果的に楽します。

 

でも、やっぱりやりたいことはやりたいですよね。

いくら時間や力が制限されていてもやらないと気が済まないこともあると思います。

 

そんな時に目を向けるべきなのは、周りの協力です。

やる事は自分でしっかりやって、やれない事は他の人に頼んでやってもらう事もできる。

この方法をうまく活用しているのは、世の中の社長さん達です。

 

彼らには能力がある。少なくても勇気がある。

そして、大勢の人を動かすことで大きな利益を生み出せる。任せられる事は他人に任せて、自分のやることだけ集中してやるからより多くを成し遂げる。

 

頭は一つです。一回に集中することも一つだけです。その一つに集中すれば、成功は本当に近い気がします。


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