自信を失わせる唯一なこと、自信をつける唯一な方法


自信をつける方法自信を復活させるオーソドックスな方法を紹介します。

どんな人にも活用できます。特に男。

 

自信を失った人は弱いです。特に男。

下手したら、自信に満ち溢れた小学生にも負けちゃうかもしれないです。

自信の無さは行動や発言、仕草、顔にも明確に出ますから誰が見ても直ぐばれます。

 

その結果、佐藤さんではなく、鈴木さんではなく、ジョージさんではなく、エリカさまではなく自信のない人という存在になってしまいますので危険です。(佐藤さん、鈴木さん、ジョージさん、エリカさま、すみません、仮名で使いました)

 

いち早く自分を取り戻した方がいいです。

そこで自信を取り戻す方法としてやるべき事は2つだけです。

 

  1. 自信を無くした原因を知る。
  2. 強くなる。

 

 

1. 自信をなくした原因を知る

まず、これです。実は、自信を無くす原因は1つだけです。

それは、将来に対する不安ではなく、その不安から逃げる気持ちです。

 

プレッシャーに負けるという言い方も出来ますが結局自分に負けてしまっているだけです。

 

将来を知る人は誰もいないです。

不安に思う気持ちは誰でも持っているが不安になったからといっていい方向に行ける訳でもないです。

落ち込んだからと言って問題が解決されることはない。

可哀想な人だと守ってあげる存在はない。神様という救いの手もないです。

自分が神様ですよ。

 

無駄に不安になり、肩を縮小させる事はよくありません。

 

いい事も、悪い事も全部結局、自分で背負わないと行けない。

責任感も強く持つべきです。

責任感を持って、挑む気持ちがあるだけで男気が出ます。女気も出ます。

 

不安へ弱い自分で立ち向かうか、強くなって立ち向かうか。

弱い自分はもちろん完敗しますので強くなった自分で立ち向かった方が勝ち目があります。

 

弱い自分で負けると立ち直ることは難しい。

自分は弱い、当然負けるという潜在意識が優位に立つ。こうなれば立ち直り難しくなる。

 

一方、強い自分で負けても悔しさ、勢いがあるのでチャレンジ精神がまだ残ります。やり残した感があるので諦めない。

 

これは大きいな差です。

 

で、どうすれば将来への不安に押しつぶれること無く生き残れるのか。

方法は一つだけです。強くなる事です。

 

2. 強くなる

弱くなった原因を知ったら、次は強くなる事。

強くなるには、やっぱり弱い自分を置き去りにする開き直りが必要です。

自分に起きるいいことも、悪いことも全部受け入れて行動すれば物事を客観的に見れるので判断力が鋭くなり、決断力の勢いが増す。

これが、正しい方向へむかわせる。

勢いがつき、行動に力が出ると周りも影響受けやすくなる。誘導するが可能になるという事です。

これは結構強い状態です。

 

弱い自分は誰にとっても気分悪い存在です。

 

将来への不安とぶつかっていきましょう。悩みはどんな時でも悩みです。

立ち向かって行けば、成長もしますから、今感じる問題は余裕で解決できるようになります。

厳しい問題に立ち向かってこそ強くなります。軽く動じなくなる。芯がしっかりし、揺れなくなる。触れなくなる。

頑張っていきましょう。

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